パソコンの比較評価や評判を紹介
プロフェッショナルとは怒鳴らないこと

もし「プロフェッショナルとは何だと思いますか?」と質問されたら私は「怒鳴らないこと」と答えたいです。
これは中学の時の担任の先生がそう言っていたのが記憶に強く残っているからです。
その先生は自分に対してそう言い聞かせていたのだと思います。
体育の先生にしては確かにあまり怒鳴りませんでした。
当時は体育の先生というとすぐに怒るというイメージがありましたがどんな時でも坦々と自分の言いたいことを述べるような態度でした。
しかもその内容は決して叱ったりするようなものではありませんでした。
次に何をすべきかを言っていました。
考えてみると言われる立場になればそちらの方がきついでしょう。
そんな姿勢に私はとても共感しそんな人間になりたいと思いました。

テレビで各業界のプロフェッショナルや職人さんに密着取材した番組が好きでよく見ています。
見ているとたまに周囲の人間に怒鳴っている場面があります。
テレビ番組的にはそういう場面は非常におもしろいのかもしれません。
しかし冷静にそんな場面を見ていると「それでいいのかな?」と感じることが多いです。
もしかしたら怒鳴り散らす事で自分の威厳を保とうとしているのではないかなと思ったりします。
でも仕事で付き合っている職人さんに聞くと最近はそんな人は少ないようです。
時代も変わったのかなと思いましたがその職人さんが言うには本当に能力のある職人さんはよくしゃべり後輩への指導も丁寧で怒鳴ることはないという話でした。
職人など製造業の現場に人材を集めたいのであればそういう姿勢が必要なのではないでしょうか。

ところで怒鳴るといえば職場でも家庭でも怒鳴りたくなるような場面は多いと思います。
中には自分では止めらず怒鳴ってしまう人格や性格の人もいるでしょう。
後で強く後悔したりしてるはずです。
しかしそんな人でも怒鳴る時間を短くすることはできるはずです。

家庭内暴力に関する話を身近で聞くことがあります。
いわゆるDVは本当にやっかいで病気でしょうから専門家に頼る必用があるかもしれません。
しかし病院や医者嫌いで行くことができないという人もいます。
そもそも病気であるという認識もないのかもしれません。
こういう人たちは厄介です。
実は私も昔はかなり怒りっぽい性格でどうしても怒りの感情を抑えられない時期があったのです。
そこで私が実行したのが「怒鳴る時間を短くする」ということです。
少しずつ少しずつ怒る時間を短くするように抑えて最終的には怒ってもごくわずかな時間で平常心に戻れるようになりました。
ですから家庭内暴力も「暴れる時間を短くする」ことは可能ではないかなと思っています。
訓練で抑制できると思ってやってみてください。
 

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パソコンのOSといえばマイクロソフトのWindowsでほとんどのユーザーが利用していると思います。
正確に言うと嫌でも利用しなくてはならない人もいるでしょう。
他にもMacのOSやリナックス系のOSもありますがそれらのユーザーでも1台はウインドウズマシンを持っていたりします。
ということはパソ利用者のほとんどがMSのサービスを利用しているということになります。
しかし考えてみるとそれ以外にはあまりMSのサービスは利用していない気がします。

実はMSには他にもいろんなサービスがあったりします。
例えばMSNというマイクロソフトが提供しているポータルサイトでhotmailというフリーメールサービスやbingというインターネット検索サービスがあります。
デジタル関係からスポーツ、エンタメ、経済・・などのニュースも盛りだくさんです。
内容的にはYahooのポータルサイトと同じようなものですが私もこのMSNのポータルサイトはほとんど利用していません。
パソコンをやり出した頃にはホットメールのメールアドレスを持っていたこともあるのですがページ表示が少し重たくて他に替わってしまいました。
そして検索エンジンのbingというのはほとんど利用していませんでした。
もともとあったLive Searchが新しくなったものでしょうけれどおもしろそうな検索エンジンです。
 

発酵食品が社交不安をやわらげてくれる

発酵食品が社交不安をやわらげてくれるという話があります。
社会不安とは「人前で緊張感や不安を過剰に抱き全ての事に対して苦手意識を持ってしまう」ような状態のことだそうです。
私もそういう感じなので非常に興味を持ちました。
研究者によると「発酵食品の消費量が多い人ほど社交不安のレベルは低い」そうで、「神経症傾向が高い人ほど効果が顕著に出る」とのことです。
ということは不安や緊張を感じやすい人は積極的に発酵食品を食べてみると良いということでしょう。
人間の腸は脳と繋がっていて腸内環境が悪くなるとうつ病などにかかりやすくなるそうです。
理由はよく分からないのですが、腸内細菌が社交不安に対して直接的な影響を与えている可能性もあるのかもしれません。
腸内細菌は幸福ホルモンのセロトニンの分泌を促進します。
また腸内環境が良くなると脳の炎症がやわらぐ可能性も指摘されていて過去には「ぬか漬けや納豆を食べるとメンタルが強くなる」という論文が出ています。
ぬか漬けにしても納豆にしても植物性の製品ですが、それが興味深いと思いました。
ヨーグルトなどに入っている乳酸菌は腸まで届かないので摂取したいなら植物性の製品の方が良いという話を聞いたことがあります。
私はヨーグルトの臭いが苦手なので漬物にします。
さらに「日ごろの運動量が多い人ほど不安や緊張を感じない」という調査結果もありますので、不安感などで悩んでいる人は発酵食品を食べて運動をするというのも試してみてはいかがでしょうか?
 

長らく薬を飲んでいません

私は長らく薬を飲んでいません。
理由はひどい目に遭ったことがあるからです。

大学生の時に製薬会社に勤める先輩から電話がありお茶でも飲んで話をしないかと誘われました。
いわゆるリクルートというやつでした。
その時にいろいろと仕事の話を聞いたのですがその先輩は製薬会社に勤めてから必要最低限の薬以外は飲まないようにしていると言っていました。
もちろん薬が悪いという意味だけではなくいろんな意味で飲めなくなったということでした。
でもその時は私はその話をそれほど重要だとは思いませんでした。

しかしそれから数年経ったある日のこと歯がとても痛くて我慢していました。
夜になって眠れないほど痛み出し仕方なく薬を飲みました。
すると飲んだとたんに痛みが無くなったのです。
驚くぐらいすぐに効き少し怖くなるぐらいでした。
もしかしたらその時の私の歯は既に神経が出るぐらいの状態になっていてそこに直接薬が効いたのかもしれません。
でも痛みが無くなったのだからと安心して眠り始めました。
ところがだんだんと体がイライラとして来たのです。
なんとも言えず体がむずむずとするような状態でじっとしていられなくなったのです。
じっとしているとそのまま心臓が止まってしまうのではないかという感じにまでなりました。
そして気持ちが悪いので部屋の中をうろうろと歩き出しました。
体を動かしている方が楽だったのです。
しかしそれでも治まらないので家の外に散歩に出る事にし結局2時間ぐらい歩いていたと思います。
家に帰って来た時には何とか冷静な状態になっていましたが体が重たいような感じが続いていました。

そんな状態になったのは薬が原因かどうかは分かりません。
体調によってそうなっただけかもしれません。
しかしそれ以降私は薬は怖くて飲んでいません。
大学生の時に先輩から聞いた「私は薬は飲まないようにしている」との言葉を思い出します。
これからもし何かあって薬を飲まなくてはならないような状況になったらどうしようかなと心配しています。
長らく薬を飲んでいない体にはものすごく効くだろうなと思ったりもします。

簡単に信用し過ぎ

毎日のように訪問していたインターネットのサイトがありました。
そこに人気者がいたのですがある頃からその人の発言が全て嘘ではないかという疑惑が発生しました。
かなりユニークな話をしていた人なのですがそう言われるとそうかなと思い始めた人が続出したのです。
そして疑惑が発生してから一部のメンバー同士の関係もギクシャクし出しました。
その人気者の言動を信じていた人たちは必死に擁護していました。
作り話かもしれないがその人は信用できるなんていう人もいました。
他の人たちは意外にも冷静でした。
中には最初から作り話ではないかと感じていてそれを見きわめるために接していたなんて人もいました。

まだ食べたことがない料理に対して「おいしい」なんて言う人はいないと思うのです。
「おいしいらしい」とか「おいしいかも」と期待することはできても「おいしい」なんて断言はできないはずです。
それと同じように会ったことがない人のことを「信用できる」なんてことは言えないと思うのです。
ところが面識がなくても「おいしい」とか「信用できる」と言えてしまう人もいるみたいです。
簡単に信じてしまう人もいるのです。

私は普段から「言葉は信じても人は信用しない」というスタンスをとっています。
芸能人やアーティストに対してでもそうです。
その人の芸や作品は好きになることはあってもそのアーティスト自身を信用する事はありません。
一度も会ってもいないような人を信じるなんて事は滅多にありません。
実際に顔を会わせて話をしたとしても簡単には信用しません。
 

ラジオの時報

腕時計など時計の時刻は正確にしておきたいものです。
私は気が付いた時に手動で時刻合わせをするようにしています。
電波時計などは自動的に同期してくれますが私の外国製の時計では少し不安です。
時刻合わせをする際に基準にしているのがラジオ番組の合間に流れる時報です。
仕事の時にはラジオを点けっ放しにしているのでその時に合わせます。
インターネットで聴けるラジコではなく本物のラジオです。
昼間なら1時間ごとに必ず流れるので便利です。

そのラジオの時報といえば私が住んでいる地域のAMラジオでは名古屋にあるめいらくグループのスジャータのCMの後に流れていました。
スジャータ スジャ〜タ 白い広がり・・・♪というCMです。
耳にこびりついて離れなくなっていたこともありました。
そのスジャータの時報前のCMですが既になくなっています。

ここ数年FMラジオを中心に聴いています。
AMラジオがおもしろくなくなったので避けるようにFMを聴き出しました。
ラジオパーソナリティの偏ったくだらない話よりは音楽の方が良いかなと思っているからです。
だからスジャータのCMがなくなったのも知りませんでした。
少し寂しさも感じています。
その時報CMは私が住む地域だけではなく全国的に流れていたそうです。
インターネットで探してみるとスジャータの曲が聴けるようになっています。
ショートバージョンとロングバージョン、子供の声バージョンというのもあります。

AMラジオは大学生の頃には長い通学の電車の中ではほとんどヘッドホンでラジオを聴いていました。
雑音交じりで聴き取り難いのを我慢しながらです。
そしてラジオからはいろんな勉強をさせてもらいました。
中にはでたらめを教えられて後から憤慨したこともありましたが。

葉書作成ソフト

まだまだ葉書を出すことは多いと思います。
私の経験では仕事相手など葉書をもらった場合は必ず葉書で返事を出した方が良いです。
手書きでなくても良いです。

その葉書を作成する場合に便利な無料はがき作成ソフトがあります。
探してみるといろいろありますが日本郵便のゆうびん.JPというサイトで提供しているものが使いやすいと思います。
葉書を扱っている郵便局のソフトですから当然でしょう。
「はがきデザインキット」という名前のソフトです。
タイトルどおり葉書をデザインできるのですが操作は直感的にできるという簡単さです。
もちろん写真やイラストなども取り込めトリミング機能もあるので加工もできます。
住所録の管理もOKであて名面印刷も簡単です。
レイアウトして印刷できます。
素材もいろいろあり年賀状用の素材、干支の素材、デコレーション素材、まんが風の素材、子供向けの素材・・などが用意されています。
機能面では毎年アップグレードもしているようです。
スマートホンからも利用できますがやはり画面が大きいパソコンから利用する方が楽なようです。

しかし郵便局がなぜこのようなソフトを無料で提供しているのか理由を考えてみるとパソコンで作成したはがきの方が手書きよりも郵便番号や住所や名前などが読み取りやすいからでしょうか。
機械が読み取ることができれば業務の効率もアップします。
減少傾向にあるはがきの利用数もアップさせたいのでしょう。

私も最近は年賀状以外の葉書はパソコンで作成しています。
はがきにプリンターの活字があるとダイレクトメールのように見えますから1枚だけ出すような場合でも手書きはしません。
はがきをもらう立場になると手書きの方がうれしいのは分かっているのですが。

脳を鍛えるって

衰えているかいないか、脳の状態をチェックできるサイトがあります。
脳の状態なんて聞くと30代や40代の人はどきっとするかもしれません。
脳の衰えが気になる人は注目して欲しいです。
最近私もうっかりミスが多いので脳の状態が気になっています。

そのサイトは脳の状態をチェックできるという内容です。
問題が出され、それに答えることで自分の脳の状態を分析してくれるというものです。
その質問の内容は計算問題や記憶力、文章を時間内に読んで答えるというもので、やり応えは相当ありました。
結果は実年齢よりは若いという答えが出たので少し安心しました。
でも解説などが気になります。

それで最初の質問の答えを覚えておいた上で次に計算問題をし、その2つの答えを後からまとめて答えるというのがありました。
それがポイントになっているようで少し前の記憶力を確かめるということでしょうか。
この少し前の記憶が人間にとっては重要なのだそうです。
あちらこちらのメディアでそんな話を見聞きします。
何度もやって行くうちに結果は良くなって行くと思いますがそれが訓練になっているということなんでしょう。

ところで最近やってしまったうっかりミスというと、家からは少し遠いスーパーマーケットにいつもはウォーキングやランニングのついでに立ち寄ることが多いのですが、先週の日曜日には重たい商品を買う予定があったので自転車で行きました。
ところが目当ての商品で気に入った物がなかったので何も買わずに帰って来たのです。

しかしその日は自転車で行ったことを忘れていつものように歩いて家まで帰って来てしまいました。
家に帰ってそれに気付いたのですが結構ショックでした。
俺も将来的にはぼけるのかななんて不安になりました。
最近こんな感じのことが時々あるのですが、やっぱりたまに変わったことをするとダメみたいです。
変わった事をすると頭の刺激になるので良いのではないかなと思っていたのですが。
 

いっぱい入ったマヨネーズは味が薄い?

マヨネーズが大好きな人は多いと思います。
マヨラーなんていう言葉が登場して久しいです。
私もマヨネーズは大好きなんですがマヨラーというほどではありませんでした。
正直に言うと何となく何にでもマヨネーズをかけていただけです。
びっくりするほど美味しいとも思っていませんでした。
確かに醤油などとは合うと思いますが。

スーパーマーケットなどの商品棚にはいろんな種類のマヨネーズが並んでいます。
ブランドや容量サイズが迷うぐらい豊富にあります。
どのメーカーのマヨネーズを買うかを決めている人もいると思います。
最近は海外でもキューピーのマヨネーズが人気があるとかインターネット上で話題になっています。

私は特にメーカーやブランドにこだわってはいませんがサイズは最も大きいものを買う事にしていました。
ところがある日家族が某メーカーのマヨネーズの一番小さいサイズのを買って来たのです。
それを食べてみて驚きました、ものすごく美味しいのです。
今までとは種類が違うのかなと感じました。
でも確認すると間違いなく食べ慣れたいつものブランドのマヨネーズです。

炭酸飲料は大きなサイズの製品を買うと薄かったりします。
たまに缶入りの普通サイズのを飲むと炭酸でのどが痛くなったりすぐらいです。
値段を安くし量を増やすのですからメーカーにとっては薄めるのは当然でしょう。
ところがマヨネーズなどもそうだったのが私には意外だったのです。
もしかしたら私の勘違いで薄めてはいないのかもしれませんが。

それ以降商品を買うときに少し考えるようになりました。
経済的には大容量のものを買いたいのですが美味しさを考えると小さなサイズのが良いかもしれないからです。
現在は食べるものに関してはあまり節約するのを止めることにしています。

私のささやかな経験ではどんな製品でも適正な大きさがあると思います。
適正な大きさというのはメーカーにとって作りやすい大きさがあると言った方が良いかもしれません。
ユーザーから見ると性能が良く壊れ難いということです。
それは電力を利用する製品でも同じです。
ですから例えばハードディスクやSSDなども大容量のものは避けた方が賢明だと思います。
必要最小限のサイズを選びましょう。
 

中古パソコン リカバリディスクが作成できない

中古パソコンを購入したのですがリカバリーメディアは付属していません。
新品のパソコンでも同じですがハードディスクの中にリカバリ領域がありそれを利用してパソコンを初期状態に戻します。
いわゆるDtoDで行なうということです。
しかしハードディスクドライブが故障した場合にはリカバリできませんから自分でリカバリディスクを作成しておく必要があります。
win7や10にはバックアップを作成する機能がありますのでそれを利用して作成すれば簡単だということです。
システムイメージとシステム修復ディスクというのを作成しておきます。

そこでインターネットを参考に作成してみたのですがどうしても途中で失敗してしまいます。
システム修復ディスクは作成できたのですがシステムイメージができません。
何が原因なのか分かりません。
購入したパソコンが届いた後すぐに作成すれば良かったのかもしれません。
1ヶ月ほど使用した後でしたので変更したパソコンの設定なども初期状態に戻しました。
しかしそれでもできません。

中古パソコンだからインストールされていたOSに何か問題があるのでしょうか?
中古なのでハードディスクが壊れた場合にはパソコン自体が終わりなんだと思っておかないとだめなのかもしれません。
中古パソコンはそれぐらいの覚悟が必要なのかなとそんな風に思ってしまいました。

このパソコンで中古を買うのは2度目でした。
ハード面では何も特に不満はなかったのですがこの件で嫌になってしまいまいました。
もう中古パソコンを買うのは止めよう。