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不動産登記を自分でやる場合の注意事項

相続や贈与で土地や建物を受け継いだ時の不動産登記は自分でやりましょう。
司法書士に頼まなくてもインターネットで情報を集めれば必ずできます。
法務局のホームページに必要な書類に関しての説明、作成が必要な登記申請書などのテンプレートがあります。
それをダウンロードして印刷して利用するのが確実です。
必要事項の記入は全てコンピューターで可能です。
基本的に手書するところがないのが有難いです。

ところが登記のための申請書などは基本的には書式は定まっていないので自由なはずなのですが実際に書類を提出してみるとそうはいかないようで注意すべきこともいくつかあります。

・申請書などの記入例を見てみると注意事項の覧に「○○をすれば○○の記入は省略可能・・」と書いてあります。
しかし絶対に省略せずに全て書きましょう。
省略していると追加で記入を求められる可能性があります。

・登録免許税を納めるために収入印紙を貼り付ける必要がありますが、それは法務局の相談窓口で書類や金額の確認をしてもらった後で購入し貼り付けましょう。

・遺産分割協議書もホームページに雛形がありますので法務局へ提出用に1枚作成しましょう。
被相続人の預貯金を解約する場合などに遺産分割協議書を作成すると思います。
また相続税の申告を行う場合は税理士などが作成してくれたりします。
しかしそれらとは別に法務局へ提出するためのを作成した方が良いと思います。
サイトに雛形がありますので。

そして法務局への書類の提出など手続きは全て郵送で可能となっているですが自分で行なう場合は法務局まで出向いて行う事をおすすめします。
郵送した場合、書類に不備や何か問題があれば電話連絡がありますが、その際は出向かないといけなくなるからです。
また法務局には相談窓口がありますから提出する前に必ずそちらで書類などをチェックしてもらいましょう。
電話予約が必要だと思います。
窓口の担当者は非常に親切に対応してくれます。
そして別の窓口で書類を提出します。
後日、不動産の登記識別情報通知書を受け取りに出向きます。
または郵送してもらいます。
それで完了です。

私の家族の場合は父親が亡くなり妻である母が土地と建物を相続しました。
その名義変更のための不動産登記を法務局で自分でやってみました。
親戚の者が司法書士に頼まず自分でやったので私もやってみようと思ったのです。
インターネットで検索しても確かに自分でできるようです。
そもそも行政手続は基本的には全て自分でやれるようになっているようです。
ですから権利関係が複雑な場合を除いて自分でチャレンジしてみると良いと思います。

ちなみにインターネットで検索してみると不動産の登記は絶対にしなくてはならないこともないようです。
手続きの期限もありません。
しかしいつかは必要になります。
そして後からする場合は少し手続きが複雑になるケースもあるようですから必ずやっておきましょう。  

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確定申告書をコンビニで印刷!ネットプリント、PDFファイルの分割

富士ゼロックスが運営しているネットプリントというサービスがあります。
作成したファイルなどをセブンイレブンの店舗にある機械で印刷できるというサービスです。
デジカメ写真の印刷なんかもできます。
各種証明書用の写真のプリントもできるのは便利です。
でも値段は少し高いかな。

サービス内容は進化していて「ネットプリントサービス lite」というのが登場しました。
こちらではサイトにIDやパスワードを入力してログインする必要がなくなりました。
つまりこれから初めて利用する人はユーザー登録をせずに使えるようになったのです。
確かに以前からサイトにログインする必要はないんじゃないかなと思っていましたので便利かもしれません。

ところでネットプリントにPDFファイルを登録しようとすると「複数の用紙サイズが混在しているファイルは登録できません」とエラーになる場合があります。
そういう場合はオンライン無料サービスでPDFファイルを分割すると良いです。
1つのファイルがページ数分のファイルに分かれます。
必用なページだけを分割することもできます。
ネット検索すると無料のPDF分割サービスがあります。
私は「iLovePDF」というサイトを利用しました。

確定申告書の印刷もできます。
以前は少しトラブルがあったのですが現在は改善されています。
何の問題もなく気持ちよく利用できるようになっています。
私も毎年インターネットでパソコンを使って確定申告をしています。
グーグルなどで検索すると国税庁のサイトに確定申告書等作成コーナーというのがあります。
そこから確定申告書を作成できます。
そしてプリンターで印刷して税務署に持参してもいいですし郵送してもかまいません。

プリンタを持っていないのであればネットプリントというサービスもあります。
インターネット経由でネットプリントのサイトに確定申告書をアップロードします。
そうすれば近くのセブンイレブンにあるコピー機で印刷ができるという便利なサービスです。
ちなみに印刷はA4サイズの用紙で白黒でもOKです。




 

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格安スマホならUQモバイルが賢明

格安スマホ(SIM)をネット上の比較サイトで比べている人は多いと思いますが、たくさんある業者の比較は大変です。
でも後悔しない選び方の基準は「通信の品質」のようです。
通信の品質とは「速度」と「安定性」のことです。
そしてその通信の品質が良いと評判の高い業者は2つあります。
しかしそのうちの一方の業者はデータの使い勝手が悪いという感想が多いです。
その業者を避けた人はそこがネックになっていたようです。
そんなことから格安スマホ(SIM)を選ぶなら事実上UQモバイルが賢明な選択ということになります。
辛口の批評誌でも利用者の満足度は高くなっています。
ツイッターのツイートで「通信速度で選ぶならUQモバイル一択」と言い切っている人もいました。
スマホも安く買えます。
auの回線を使用していますから安定していますし圧倒的に速く全時間帯で安定しています。
他キャリアで購入したandroidも使えます。
さらに、ドコモ・au・ソフトバンクなどで購入したiPhoneが使えるのも良いです。
キャリアメール(@uqmobile.jp)が使えるのも嬉しいです。
↓↓↓


SIMカードのロック解除が義務化されてから携帯代金を抑えたい人が興味を持っています。しかし格安SIMではできないこともあります。
格安SIMの音声通話機能がないデータ通信専用のプランは非常に安くなっています。
しかしデータ通信では090などの番号がもらえずに音声通話は不可能です。
しかしデータ通信専用プランで通話ができる方法があります。
LINEやskypeを使えば良いのです。
知人との通話であればLINEなどのコミュニケーションアプリやskypeなどのネット電話サービスで満足できるはずです。
またIP電話アプリを使う方法もあります。
LINEやインターネット電話は個別番号がありませんがそのことがネックになるケースもあります。
そんな時はブロードバンド回線を使ったIP電話を携帯のように利用しましょう。
個別番号もありますが通話品質が少し不満かもしれません。

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米を食べると落ち着く

最近知ったやる気を出させる方法は呼吸を無理に速くするという方法です。
無理やり今よりも息をする回数を増やすのです。
インターネットで見つけた方法なのですが呼吸の回数が増えると頭の中でやる気に関係のある物質が増えるのだそうです。
朝起きた時などに目覚めが悪いとやっています。
実際にやってみるとプラセボ効果かもしれませんが確かにやる気が出るような気がします。
そんなことよりウォーキングなど定期的に運動をすれば良いのですがそれができなくて困っているのです。

そして心を落ち着かすには米を食べるのが良いと思います。
私の場合ですが食事の時に米を食べずにパンばかり食べているとイライラしてきます。
知り合いにパン屋がいて余り物をもらったりすることがあるのです。
食べないともったいないので食事の代わりに食べています。
とても美味しいのですが何食かパンが続くともう我慢できなくなるぐらい米を食べたくなります。
そのまま我慢しているとやる気もなくなってきます。
さらには言動が粗暴になって行くような気もします。

だから普段でもイライラしてくると街中でお代わり自由の定食屋を探してごはんをおなかいっぱい食べることもあります。
ごはんばかり食べておかずは残す事もあります。
カレーも心を落ち着かせる効果があると聞いたことがあるのでカレーを注文することもあります。
カレーの美味しさとごはんで満足できます。
これはお腹が減っているからではなく精神安定のためだと考えてです。

しかし米って不思議な食べ物です。
何年食べ続けても食べ飽きる事がありません。
そういえば諸外国に比べて性格的に日本人が落ち着いているのは米を食べたり畳の部屋で生活をしているからだという説があります。
稲や畳に使われているい草は同じ仲間で心を静める効果があるのだとか。
やる気が出なかったりイライラするなら和風の生活に回帰してみると良いかもしれません。
近頃は西洋でも米を食べる人が増えているようです。
もしかしたらそれが外交的にも良い影響をもたらしてくれるかもしれません。
小麦よりも米の方が効率よく収穫できるみたいですから食料の問題も解決できるかもしれません。
米食や稲作を西洋に普及させるとおもしろいことになるかも。

そんな感じで心や気持ちのトラブルは食事などで対処するのが良いかと思っています。
私は医者嫌いなのですぐには行きませんが最近のように安易に病院に行ったりするのはどうなのかなと感じています。
 

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プロフェッショナルとは怒鳴らないこと

もし「プロフェッショナルとは何だと思いますか?」と質問されたら私は「怒鳴らないこと」と答えたいです。
これは中学の時の担任の先生がそう言っていたのが記憶に強く残っているからです。
その先生は自分に対してそう言い聞かせていたのだと思います。
体育の先生にしては確かにあまり怒鳴りませんでした。
当時は体育の先生というとすぐに怒るというイメージがありましたがどんな時でも坦々と自分の言いたいことを述べるような態度でした。
しかもその内容は決して叱ったりするようなものではありませんでした。
次に何をすべきかを言っていました。
考えてみると言われる立場になればそちらの方がきついでしょう。
そんな姿勢に私はとても共感しそんな人間になりたいと思いました。

テレビで各業界のプロフェッショナルや職人さんに密着取材した番組が好きでよく見ています。
見ているとたまに周囲の人間に怒鳴っている場面があります。
テレビ番組的にはそういう場面は非常におもしろいのかもしれません。
しかし冷静にそんな場面を見ていると「それでいいのかな?」と感じることが多いです。
もしかしたら怒鳴り散らす事で自分の威厳を保とうとしているのではないかなと思ったりします。
でも仕事で付き合っている職人さんに聞くと最近はそんな人は少ないようです。
時代も変わったのかなと思いましたがその職人さんが言うには本当に能力のある職人さんはよくしゃべり後輩への指導も丁寧で怒鳴ることはないという話でした。
職人など製造業の現場に人材を集めたいのであればそういう姿勢が必要なのではないでしょうか。

ところで怒鳴るといえば職場でも家庭でも怒鳴りたくなるような場面は多いと思います。
中には自分では止めらず怒鳴ってしまう人格や性格の人もいるでしょう。
後で強く後悔したりしてるはずです。
しかしそんな人でも怒鳴る時間を短くすることはできるはずです。

家庭内暴力に関する話を身近で聞くことがあります。
いわゆるDVは本当にやっかいで病気でしょうから専門家に頼る必用があるかもしれません。
しかし病院や医者嫌いで行くことができないという人もいます。
そもそも病気であるという認識もないのかもしれません。
こういう人たちは厄介です。
実は私も昔はかなり怒りっぽい性格でどうしても怒りの感情を抑えられない時期があったのです。
そこで私が実行したのが「怒鳴る時間を短くする」ということです。
少しずつ少しずつ怒る時間を短くするように抑えて最終的には怒ってもごくわずかな時間で平常心に戻れるようになりました。
ですから家庭内暴力も「暴れる時間を短くする」ことは可能ではないかなと思っています。
訓練で抑制できると思ってやってみてください。
 

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発酵食品が社交不安をやわらげてくれる

発酵食品が社交不安をやわらげてくれるという話があります。
社会不安とは「人前で緊張感や不安を過剰に抱き全ての事に対して苦手意識を持ってしまう」ような状態のことだそうです。
私もそういう感じなので非常に興味を持ちました。
研究者によると「発酵食品の消費量が多い人ほど社交不安のレベルは低い」そうで、「神経症傾向が高い人ほど効果が顕著に出る」とのことです。
ということは不安や緊張を感じやすい人は積極的に発酵食品を食べてみると良いということでしょう。
人間の腸は脳と繋がっていて腸内環境が悪くなるとうつ病などにかかりやすくなるそうです。
理由はよく分からないのですが、腸内細菌が社交不安に対して直接的な影響を与えている可能性もあるのかもしれません。
腸内細菌は幸福ホルモンのセロトニンの分泌を促進します。
また腸内環境が良くなると脳の炎症がやわらぐ可能性も指摘されていて過去には「ぬか漬けや納豆を食べるとメンタルが強くなる」という論文が出ています。
ぬか漬けにしても納豆にしても植物性の製品ですが、それが興味深いと思いました。
ヨーグルトなどに入っている乳酸菌は腸まで届かないので摂取したいなら植物性の製品の方が良いという話を聞いたことがあります。
私はヨーグルトの臭いが苦手なので漬物にします。
さらに「日ごろの運動量が多い人ほど不安や緊張を感じない」という調査結果もありますので、不安感などで悩んでいる人は発酵食品を食べて運動をするというのも試してみてはいかがでしょうか?
 

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長らく薬を飲んでいません

私は長らく薬を飲んでいません。
理由はひどい目に遭ったことがあるからです。

大学生の時に製薬会社に勤める先輩から電話がありお茶でも飲んで話をしないかと誘われました。
いわゆるリクルートというやつでした。
その時にいろいろと仕事の話を聞いたのですがその先輩は製薬会社に勤めてから必要最低限の薬以外は飲まないようにしていると言っていました。
もちろん薬が悪いという意味だけではなくいろんな意味で飲めなくなったということでした。
でもその時は私はその話をそれほど重要だとは思いませんでした。

しかしそれから数年経ったある日のこと歯がとても痛くて我慢していました。
夜になって眠れないほど痛み出し仕方なく薬を飲みました。
すると飲んだとたんに痛みが無くなったのです。
驚くぐらいすぐに効き少し怖くなるぐらいでした。
もしかしたらその時の私の歯は既に神経が出るぐらいの状態になっていてそこに直接薬が効いたのかもしれません。
でも痛みが無くなったのだからと安心して眠り始めました。
ところがだんだんと体がイライラとして来たのです。
なんとも言えず体がむずむずとするような状態でじっとしていられなくなったのです。
じっとしているとそのまま心臓が止まってしまうのではないかという感じにまでなりました。
そして気持ちが悪いので部屋の中をうろうろと歩き出しました。
体を動かしている方が楽だったのです。
しかしそれでも治まらないので家の外に散歩に出る事にし結局2時間ぐらい歩いていたと思います。
家に帰って来た時には何とか冷静な状態になっていましたが体が重たいような感じが続いていました。

そんな状態になったのは薬が原因かどうかは分かりません。
体調によってそうなっただけかもしれません。
しかしそれ以降私は薬は怖くて飲んでいません。
大学生の時に先輩から聞いた「私は薬は飲まないようにしている」との言葉を思い出します。
これからもし何かあって薬を飲まなくてはならないような状況になったらどうしようかなと心配しています。
長らく薬を飲んでいない体にはものすごく効くだろうなと思ったりもします。

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簡単に信用し過ぎ

毎日のように訪問していたインターネットのサイトがありました。
そこに人気者がいたのですがある頃からその人の発言が全て嘘ではないかという疑惑が発生しました。
かなりユニークな話をしていた人なのですがそう言われるとそうかなと思い始めた人が続出したのです。
そして疑惑が発生してから一部のメンバー同士の関係もギクシャクし出しました。
その人気者の言動を信じていた人たちは必死に擁護していました。
作り話かもしれないがその人は信用できるなんていう人もいました。
他の人たちは意外にも冷静でした。
中には最初から作り話ではないかと感じていてそれを見きわめるために接していたなんて人もいました。

まだ食べたことがない料理に対して「おいしい」なんて言う人はいないと思うのです。
「おいしいらしい」とか「おいしいかも」と期待することはできても「おいしい」なんて断言はできないはずです。
それと同じように会ったことがない人のことを「信用できる」なんてことは言えないと思うのです。
ところが面識がなくても「おいしい」とか「信用できる」と言えてしまう人もいるみたいです。
簡単に信じてしまう人もいるのです。

私は普段から「言葉は信じても人は信用しない」というスタンスをとっています。
芸能人やアーティストに対してでもそうです。
その人の芸や作品は好きになることはあってもそのアーティスト自身を信用する事はありません。
一度も会ってもいないような人を信じるなんて事は滅多にありません。
実際に顔を会わせて話をしたとしても簡単には信用しません。
 

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ラジオの時報

腕時計など時計の時刻は正確にしておきたいものです。
私は気が付いた時に手動で時刻合わせをするようにしています。
電波時計などは自動的に同期してくれますが私の外国製の時計では少し不安です。
時刻合わせをする際に基準にしているのがラジオ番組の合間に流れる時報です。
仕事の時にはラジオを点けっ放しにしているのでその時に合わせます。
インターネットで聴けるラジコではなく本物のラジオです。
昼間なら1時間ごとに必ず流れるので便利です。

そのラジオの時報といえば私が住んでいる地域のAMラジオでは名古屋にあるめいらくグループのスジャータのCMの後に流れていました。
スジャータ スジャ〜タ 白い広がり・・・♪というCMです。
耳にこびりついて離れなくなっていたこともありました。
そのスジャータの時報前のCMですが既になくなっています。

ここ数年FMラジオを中心に聴いています。
AMラジオがおもしろくなくなったので避けるようにFMを聴き出しました。
ラジオパーソナリティの偏ったくだらない話よりは音楽の方が良いかなと思っているからです。
だからスジャータのCMがなくなったのも知りませんでした。
少し寂しさも感じています。
その時報CMは私が住む地域だけではなく全国的に流れていたそうです。
インターネットで探してみるとスジャータの曲が聴けるようになっています。
ショートバージョンとロングバージョン、子供の声バージョンというのもあります。

AMラジオは大学生の頃には長い通学の電車の中ではほとんどヘッドホンでラジオを聴いていました。
雑音交じりで聴き取り難いのを我慢しながらです。
そしてラジオからはいろんな勉強をさせてもらいました。
中にはでたらめを教えられて後から憤慨したこともありましたが。

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葉書作成ソフト

まだまだ葉書を出すことは多いと思います。
私の経験では仕事相手など葉書をもらった場合は必ず葉書で返事を出した方が良いです。
手書きでなくても良いです。

その葉書を作成する場合に便利な無料はがき作成ソフトがあります。
探してみるといろいろありますが日本郵便のゆうびん.JPというサイトで提供しているものが使いやすいと思います。
葉書を扱っている郵便局のソフトですから当然でしょう。
「はがきデザインキット」という名前のソフトです。
タイトルどおり葉書をデザインできるのですが操作は直感的にできるという簡単さです。
もちろん写真やイラストなども取り込めトリミング機能もあるので加工もできます。
住所録の管理もOKであて名面印刷も簡単です。
レイアウトして印刷できます。
素材もいろいろあり年賀状用の素材、干支の素材、デコレーション素材、まんが風の素材、子供向けの素材・・などが用意されています。
機能面では毎年アップグレードもしているようです。
スマートホンからも利用できますがやはり画面が大きいパソコンから利用する方が楽なようです。

しかし郵便局がなぜこのようなソフトを無料で提供しているのか理由を考えてみるとパソコンで作成したはがきの方が手書きよりも郵便番号や住所や名前などが読み取りやすいからでしょうか。
機械が読み取ることができれば業務の効率もアップします。
減少傾向にあるはがきの利用数もアップさせたいのでしょう。

私も最近は年賀状以外の葉書はパソコンで作成しています。
はがきにプリンターの活字があるとダイレクトメールのように見えますから1枚だけ出すような場合でも手書きはしません。
はがきをもらう立場になると手書きの方がうれしいのは分かっているのですが。

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